a
ホーム > お知らせ

Topics

お知らせ一覧

掲載日:2018.05.22

2018年度校友会理事・代議員会報告

DSC_0012

 爽やかな新緑の5月18日(金)午後6時から新さっぽろアークシティホテルにおいて2018年度の理事・代議員会が理事・代議員22名の出席により開催された。

 会議は加藤清雄事務局長の司会で進行した。小山久一会長は開会挨拶の中で酪農学園同窓会の現状等も報告した。議事は恒例により小山会長を議長にして行われた。議事録署名人には佐藤元昭理事、加藤浩代議員が選出された。

DSC_0005DSC_0010DSC_0011

 議事は第1号(報告事項)として(2017年度事業報告、収支決算、監査結果)、第2号(審議事項)として(2018年度事業計画と収支予算)がそれぞれ事務局から提案され、審議の結果、承認された。

 第3号は役員改選について提案され承認された。新理事に中出哲也氏、新代議員に近藤美雪氏、吉田陽平氏、新監事に立川直生氏が専任されました。旧理事や代議員、監事の方々にはお世話になりました。小山久一会長、上村篤正・志田和仁副会長、加藤清雄事務局長については、再任となりました。

DSC_0013DSC_0017DSC_0018

 その後、会場を移動して出席者による懇親会が行われた。加藤事務局長の司会で進行し、小山会長より改めて開会挨拶が行われ、総会終了の謝意が述べられた。懇親会には名誉会長の石田貞夫氏がお見えになり、近況報告のあと、乾杯のご発声をいただき、祝会に入った。

DSC_0030DSC_0033DSC_0034

DSC_0045DSC_0052DSC_0059

 懇親会では和気藹藹とした懇談が続けられた、最後は今回で退任される野上良邦監事の挨拶と一本締めで閉会となった。

酪農学園大学同窓会校友会(2018.05.22)
掲載日:2018.05.22

学生応援企画メニュー実施いたします

準会員応援企画2018 2018年度第4回学生応援企画メニューが6月中4回にわたり行われます。

 酪農学園大学生協に協力をいただき丼物に健土健民牛乳を付けたメニューを200円で提供させていただきます。

 午前10時から午後2時の間に各日250食限定4日間で1,000食をご用意させていただきます。学生(準会員)の皆様ぜひ活用してください。

■ 期間: 2018年6月 週1回(火・水・木・金)

■ 時間: 10:00~14:00

■ 出食数: 1日250食限定、合計1,000食

■販売価格 200円(税込)

6/5(火) かき揚げ天丼 + 酪農牛乳

~「野菜のかき揚げ」を「甘辛のタレ」にくぐらせ、ご飯にのせました。

6/13(水) キーマカレーハンバーグ丼 + 酪農牛乳

~ご飯の上に「フライドポテト」と「ハンバーグ」をのせて「キーマカレー」を

かけました。

6/21(木) 牛カルビ丼 + 酪農牛乳

~ご飯の上に牛肉焼肉(カルビ)をのせた焼肉丼です。

6/29(金) 塩だれチキン唐揚げ丼 + 酪農牛乳

~ご飯の上に「キャベツの千切り」と「チキン唐揚げ」をのせて「塩だれ」をかけました。

PDFはこちらからご覧下さい ⇒2018年度準会員応援企画メニュー

酪農学園大学同窓会校友会(2018.05.22)
掲載日:2018.05.01

昭和42年入学及び昭和46年卒業 農業経済学科同窓会の開催について

  陽春の候 皆様におかれましては益々ご健勝のこととお喜び申し上げます。

 さて、昭和46年に卒業してから40年目にして初めての同窓会を平成22年10月(20名出席)に開催することができ、その後26年8月(16名出席)、28年6月(18名出席)、29年5月(22名出席)と開催し多くの仲間と親交を深めることが出来ました。

 前回参加した人達の意向により昨年に引き続き開催を企画し案内する運びとなりました。

 時節柄、ご多用とは思いますがご出席下さいますようご案内申し上げます。

 なお2次会も予定したいと思います。会場等は当日案内しますが予定人数を把握したいので参加予定の有無を別紙返信葉書によりお知らせください。(2次会の最終の出欠は当日確認します)

1. 開催日時 平成30年5月30日(水) 17時00分~19時30分

2. 開催場所 ホテル ライフォート札幌

札幌市中央区南10条西1丁目  Tel 011-521-5211(代表)

3. 参加費 6,500円(2次会参加費は別途徴収)

4.  出欠の取りまとめ 返信用はがきで510(必着)までに返答願います

5.  その他 終了後には当日の様子が“酪農学園同窓会のホームページ”に掲載されます

http://kouyukai.rakuno.org/p02

平成30年4月吉日

◎同窓会開催世話人

浅野 敬司(千葉県千葉市) 、請川 利久(札幌市)、 加我 雅美(帯広市)、更谷 一千(札幌市)、平野 弘人(札幌市)、三浦 高誉(江別市)

◎連絡・問い合わせ先

請川 利久(うけがわ としひさ)

003-0003 札幌市白石区東札幌3条4丁目4-20、アプレミディ105号

Tell 011-822-6032 Fax 011-822-6032 携帯番号 090-5226-9132

Email:datemon358@ybb.ne.jp 携帯mail:datemon-rikyu358@docomo.ne.jp

酪農学園大学同窓会校友会(2018.05.01)
掲載日:2018.04.24

小岩政照教授退官記念祝賀会報告

小岩教授退官祝賀会

 4月13日(金)午後6時から小岩政照教授の退官記念祝賀会を札幌市内にある札幌ガーデンパレスにて挙行した。

 参加者は北海道宗谷地区から沖縄まで全国各地から157名余、卒業生を中心に小岩先生と密な交流のある方々が集結した。

 祝賀会では主に2期の卒業生の先生からお祝いのご挨拶があり、小岩先生の業績や人となりに関わる思い出などがそれぞれの先生から紹介された。

 また小岩先生の誕生日が4月だったことから誕生日を祝うイベントが、次にご子息、お孫さんからのメッセージが紹介された。その後、花束と記念品の贈呈、参加者からも多くの花束が手渡された。

 最後の小岩先生のご挨拶では、参加された方々への感謝と今後も引き続き生産者と共に活動されたいとのお言葉があり、祝賀会を盛会裏に終えることが出来た。

(代表幹事:田村 豊、幹事:安藤達哉、大塚浩通)

酪農学園大学同窓会校友会(2018.04.24)
掲載日:2018.04.04

酪農学園大学・短期大学土壌植物栄養学研究室『同窓会&セミナー』の開催について

2018年4月4日

OB会員各位

酪農学園大学・短期大学土壌植物栄養学研究室『同窓会&セミナー』の開催について

 土壌植物栄養学研究室同窓生の皆様方におかれましては、益々ご清栄のこととお慶び申しあげます。さて、今年度は4年毎に行われる『同窓会セミナー』開催の年になります。前回の原田先生没後の開催をもって終了と考えておりましたが、その後に同窓生から開催への強い要望があり、幹事等で検討しまして開催することといたしました。前回は原田先生の遺稿集を作成しお届けしましたところ、皆様から賛助金を賜りましたこと厚くお礼申しあげます。

 なお、故原田勇先生が退職後約10年かけて翻訳されました「土壌の環境保全」が未完のままになっておりました。これを編集しこの度印刷製本の運びになりました。同窓生の皆様から翻訳書の購入について希望を募り印刷部数としたいと考えておりますので、セミナーへの参加と併せてご検討お願い致します。

 つきましては、『同窓会&セミナー』を下記により開催いたしますので、ご案内申しあげます。

日 時:2018年6月2日(土曜日)13:30~18:00

場 所:アークシティーホテル(札幌市厚別区厚別中央)
JR千歳線「新札幌駅」下車、徒歩1分

内 容:

1.同窓会報告と今後について

2.セミナー(講演者)
谷山弘行氏(酪農学園理事長)酪農学園の現状と未来(予定)
細田治憲氏(本研究室同窓生会長)同窓生へのメッセージ
神丸憲明氏(北海道農協学校校長) 今後の農政展開

懇親会 :16:00より

会 費:同窓会・セミナー会費2.000円/懇親会費5.000円

申込み :2018年5月11日(金)まで

その他 :翻訳書(約600頁)の賛助会費5,000円は下記の郵便振り込みでお願いします。
振込番号 02790-1-40863
振込先 酪農学園大学土壌植物栄養学研究室OB会

酪農学園大学土壌植物栄養学研究室同窓会
同窓会会長 細田 治憲

酪農学園大学同窓会校友会(2018.04.04)
掲載日:2018.03.19

小岩政照教授宇都宮賞授賞を祝う会報告

DSC_0219

 3月18日(日)午後7時から新札幌の「ホテルエミシア札幌」を会場に、「第50回宇都宮賞 酪農指導の部」を3月1日に授賞された小岩政照教授の祝う会が148名の酪農関係団体の関係者により執り行われた。

 学園からは谷山弘行理事長、竹花一成学長、近雅宜常務理事、永田享後援会常務理事はじめ、多くの新旧獣医学科・学類の教員にもご臨席いただいた。この会の発起人は野村武氏(代表)、中田和孝氏、長井信之氏、堂地修氏、川本哲氏、南繁氏、高山基樹氏。

DSC_0029DSC_0032DSC_0040

 祝う会は南繁氏、廣田和久氏の司会で進行し、最初に発起人代表として野村武氏からお礼のご挨拶が述べられた。祝辞は谷山理事長始め、梅尾要一道議会議員、松尾道義道央農協組合長、石村正志ジェネティクス北海道専務理事の4名の方々から頂戴した。

DSC_0055DSC_0059DSC_0061

DSC_0066DSC_0070DSC_0072

 祝会に入る前に、司会から多くの祝電の披露が行なわれ、祝杯は高橋徹北海道獣医師会会長のご発声により祝宴が開始された。続いて花束が梶原綾乃様、南恵様から小岩夫妻に贈られた。

DSC_0087DSC_0088DSC_0091

 和やかな宴席でのテーブルスピーチは15名の方々から心温まるエピソード等をご披露いただいた。お礼のことばでは小岩教授から述べられた。教授は宇都宮賞授賞にあたり、恩師の言葉を守り、臨床現場一筋での43年間を振り返りながら関係団体各位や奥様への謝意を表した。

DSC_0126DSC_0134DSC_0135

 最後に竹花一成学長が江別消防署借用の拍子木により三三七拍子で会を締めた。

DSC_0199DSC_0222DSC_0240

酪農学園大学同窓会校友会(2018.03.19)
掲載日:2018.03.05

内田英二先生退官記念パーティー実施報告

05集合写真

 年明け間もない2018年1月13日土曜日、札幌市内のホテルにて獣医学群保健看護学類教授の内田英二先生の退官記念パーティーを開催いたしました。今回の記念パーティーは、英二先生が1991年に着任された教室となる獣医内科学第二教室所属の卒業生を中心に声がけをさせていただきました。最終的な出席者は、26期卒生から32期卒生のメンバーとそのメンバーが在籍時期に病院受付や研修医として一緒に活動していた方々、そして先生が着任した年に大学院生として在籍されていた先生など総勢31名となりました。ほとんどの人は、本州から駆け付けてくださったのですが当日はあいにくの天候不良もあり2名程欠席となってしまいました。

01記念品贈呈 パーティーでは、出席者全員が一言ずつ(一言で終わらない人もいましたが・・・・・(笑))英二先生との思い出話を披露する形で進められました。話の中には懐かしい思い出話や初めて聞く話など会場は大盛り上がりとなりました。また、卒業以来にお会いする先輩方や後輩達などとの近況報告や思い出話など、まるで在籍時にタイムスリップしたかのような感覚になりました(個人的には、獣医職から全く違う業界に転職された先輩もいらっしゃり大変驚きました)。また、会場にはスライドショー形式で昔のゼミ活動や飲み会などの写真が披露されその映像が更に会場を盛り上げてくれました。英二先生も、久々に顔を合わせる教え子もいたせいか思い出話に花が咲き、大変和やかな時間が過ぎていきまして。

02ワイングラス03還暦祝い

04英二先生お話し 会の最後には、参加者一同からワイン好きの先生にワイングラス(爺湖サミットでも採用された職人さんへのオーダーメードです!)のプレゼント贈呈に先生の還暦祝いもさせていただきました(他の会では絶対に赤いちゃんちゃんこは着なかったとか)。先生、本当にありがとうございました(^_^)プレゼント贈呈後、英二先生からお話しをいただきました。出席者一同が大爆笑したカミングアウトから始まり(内容は秘密です)、大学着任当時の研究室の様子や苦労話と興味深い思い出話をしてくださいました。そうしている間に1次会はお開きの時間となり、最後に記念写真と酪農讃歌の合唱で〆となりました。その後は、もちろん英二先生も一緒に3次会まで尽きぬ話ですすきのの夜を楽しみました。

 英二先生、教員生活27年本当にお疲れさまでした。これからもどうぞご指導の程お願い申し上げます。そして、またみんなで一緒にすすきのに繰り出しましょう♪

(幹事 西角井開 寺村 太一 杉浦 岳司 三好 健二郎) (文責 三好健二郎)

酪農学園大学同窓会校友会(2018.03.05)
掲載日:2018.03.02

2018年2月25日 酪小獣中国講演会報告

IMG_9765

IMG_9761  2018年2月25日 岡山桑田町シティホテルにて堀泰智先生を講師にお招きして酪小獣中国講演会が開催されました。

 15名(同窓生14名他大学1名)が参加され堀先生により犬の心臓病の診断と治療で循環器バイオマーカーを中心とした講演となりました。

 3時間に及ぶ講演でしたが質疑応答が盛んであり新しい知見を得られた参加者もたくさんいらっしゃいました。明日につながる診断基準として循環器バイオマーカーの可能性を多く感じた講演会でした。

 講演会終了後は懇親会が行われ酪農学園大学時代の思い出話に花が咲き終始和やかな雰囲気で会を終了といたしました。(文責 おおいしたろう)

酪農学園大学同窓会校友会(2018.03.02)
掲載日:2018.02.27

酪農学園大学アイスホッケー部OB・OG会開催報告

IMG_0721

 酪農学園大学アイスホッケー部OB・OG会が2月24日(土)および25日(日)に開催されました。本学アイスホッケー部は男子部と女子部がありますが、毎年「OB・OG会」として男子部と女子部の合同で開催しております。

 24日(土)は札幌市内で懇親会が開催され、23名の方々にご参加いただきました。開会にあたり、女子部顧問の小宮道士先生の乾杯で懇親会がスタート。その後、現役学生からの今年度の活動報告、そして、参加者の自己紹介・近況報告がありました。

IMG_0692IMG_0693IMG_0697

 また、男子部顧問の岡本英竜先生や創設期メンバーである田之上真一OB会長や下村太郎さんにもご出席いただき、現役学生やOB・OG間の交流を深めることができました。

 翌日の25日(日)には星置スケート場にて交流戦が行われ、21名のOB・OGの参加がありました。

IMG_0702IMG_0718IMG_0724

 まず、全員がリンクの中央に集合し、昨年末に星置スケート場で倒れ、そのまま目を覚まさずに息を引き取った男子部の高瀬智也選手に黙祷を捧げた後に交流戦がスタートしました。

 リンクには、今でもバリバリ社会人チームで活躍しているOB・OGや久しぶりに防具をつけたOB・OGが揃いました。中でも、田之上真一OB会長と田之上明吉哉選手(獣医学類4年)という親子、そして、井寄智之さん(2011年度獣医学科卒)と井寄智次郎選手(獣医学類6年)という兄弟が一緒にプレーする姿が見られました。酪農学園大学アイスホッケー部が37年間継続して脈々と歴史を紡いでいることを感じさせるプレーやパス交換が見られました。

IMG_0727IMG_0730IMG_0738

 交流戦は例年通り、男女に分かれて、現役学生チームvs卒業生(OB・OG)チームで行われました。男子部現役学生チームvs卒業生(OB)チームは5-0、女子部現役学生チームvs卒業生(OG)チームは4-0でいずれもOBとOGチームが先輩の意地を見せて圧勝・完封という結果でした。例年のことながら、「交流戦」とは名ばかりで、OB・OGは現役学生を寄せ付けない本気モードであり、現役学生たちは終始圧倒されていました。来年度は是非とも現役学生には頑張ってほしいものです。

IMG_0741IMG_3228IMG_3234

 酪農学園大学アイスホッケー部OB・OG会は毎年2月下旬から3月上旬頃に開催しております。来年度も開催する予定ですので、多くの方の参加を心からお待ちしております。

 酪農学園大学OB・OG会についてはホームページをご覧ください。(文責 津川裕一)

  http://rguicehockey.web.fc2.com/

酪農学園大学同窓会校友会(2018.02.27)
掲載日:2018.02.26

2017年度酪進会卒業生歓迎会の開催報告

写真01

 2018年2月17日札幌市「ブロカント」を貸し切り、2017年度酪進会卒業生(通算55期)の歓迎会を開催した。酪進会は、酪農学科家畜管理学研究室の卒業生の会として1982年に結成され(当時は、西埜教授と東助手)、酪農学科の研究室体制改組に伴い家畜管理学研究室(干場教授)と家畜行動学研究室(森田教授)の合同、さらに循環農学類の家畜管理・行動学研究室(森田教授)の卒業生の会として、毎年の年賀状の会員への送付、毎年2月の卒業生歓迎会開催、4年に1度の総会および懇親会の開催を通じ、卒業生同士の交流や現場と大学をつなぐための活動を行なっている。

  たとえば、卒業論文などで取り上げ、研究室として解決に向けるべき酪農や畜産上の課題を、会員(卒業生)から募集している。卒業生の会のこうした活動と、優秀かつ配慮する心に満ち溢れた学生、および在職する教員のほんのちょっとの努力で、研究室の合言葉である「課題は現場から、結果は現場へ」、「いっしょでない皆の協働作業」のもと研究室運営がなされている。

 2018年2月1日現在での会員数は、住所把握できている者に限っても約800名であり、2017年度卒業生9名が、会員として加わった。家畜管理学、家畜行動学研究室に関わられた方(卒業生・研究生・大学院生など)で、年賀状や各種案内が届いていない方は、ぜひ、酪農学園大学森田までご連絡を。フェイスブックには250名の卒業生が登録している。こちらもご連絡いただきたい。

 本年度の卒業生が、酪進会会員として新入会することを祝い、当日、43名の卒業生・教員・在学生が集った。酪農経営や家畜管理へのアドバイスを、教員や先輩・後輩に求めたり、学生当時に戻り人生について熱く語り合う様子が会場のそこかしこに見られた。遠く鹿児島からの参加、ご家族5名での参加もあった。

 酪進会は午後6時30分より開始された。次期ゼミ長が決まっている3年生柴田あかりさんから大学・研究室の近況を説明し、前田忠規会長が搾乳作業により遅れて参加のため、出嶋副会長より新卒業生への祝辞が述べられた。次に、干場前学長の乾杯で懇親がスタートした。その後、森田教授・加藤特任講師の司会で、4年生の今後の抱負に始まり、卒業生ひとりひとりから、熱いアドバイスをいただいた。3年生の来年度研究室運営の決意が語られる頃には、会場は熱気とお肉の匂いに包まれ、そのまま恒例の酪農讃歌の後、全員による集合写真を撮影した。

写真02写真03写真04

酪農学園大学同窓会校友会(2018.02.26)

このページのTOPへ戻る