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2006の記事一覧

掲載日:2006.11.18

大学獣医学科13期生同期会

連合会  11月18日(土)~19日(日)に仙台市秋保温泉にて獣医学科13期生同期会が開催された。
総勢18名が北海道、東北、九州等各地から参加した。
 生涯学習講座では、「狂犬病対策について」北里大学獣医畜産学部助教授 佐藤 久聡氏(本学卒業生)が最近の話題として発題し、参加者相互で勉強会を行った。
 親睦会では自己紹介を兼ねて一分間スピーチを行い、お互いの情報交換し懇親を深めた。

酪農学園大学同窓会校友会(2006.11.18)
掲載日:2006.11.11

獣医学科福島支部同窓会

連合会 三愛福島(福島支部)だより(竹花教授、福島の地を踏む。)
 平成18年11月11日土曜日、福島県磐梯熱海温泉「かんぽの宿郡山」で、会員16名が集まり18年度の総会を開催しました。大学から獣医解剖学教室竹花一成教授に来ていただき、大学の近況から学生時代の思い出など大学時代にタイムスリップしたかのように語り合いました。竹花先生は、パソコン(写真)を準備していただき、スライドを使って、現在の大学配置から付属動物病院のありさまなど大学の様子や大学の抱えている問題などをわかり易く説明してくれました。私を含めて木造校舎しか知らない昔卒業生には「たまげたもんだ。」の一言です。現在は、近代的な校舎で学生さんがさっそうと歩く姿は、時代の流れを感じさせられました。今年のトピックスは、4期の北村直人(北海道)さんが参加してくれたことです。北村さんは、元衆議院議員で、現在日本獣医師会の顧問を務めています。会長の久保さんとは同期で、獣医師会の話や昔のおもしろ話も聞くことができました。「三愛福島」は来る人拒まず、隣県、遠方を問わず同窓生の皆さん、毎年大学から先生を招待して同窓会を開いていますので、是非ご参加ください。「三愛福島」は、これからも獣医学部同窓会の福島県支部として地道に進めていきたいと考えております。

酪農学園大学同窓会校友会(2006.11.11)
掲載日:2006.11.03

獣医学科3期生同期会

連合会  11月3日(金)獣医3期生の同窓会を茨城県水戸市内で山下先生をお招きし行いました。 一昨年鹿児島市で35周年を行い、40周年は2009年になるのですが参加できない者 が5年を待たなければならないのは長すぎるということで、40周年は札幌周辺で行うこ ととし、それまでは内地で機会を見つけて実施することになり、今年の開催になりました。
山下先生ご夫妻はすこぶるお元気で、我々学生時代のことも鮮明に覚えておられ昔話に話 が弾み、会場になったホテルに一泊してくださいました。 なお、みんなが集まるこの楽しみは絶やさないようにしようと意見がまとまり、来年は関西地区在住者が幹事になり、11月10日、11日に秋 の京都に集まることになりました。

酪農学園大学同窓会校友会(2006.11.03)
掲載日:2006.10.07

大学酪農学科6期同窓会

連合会  10月7日(土)から8日(日)に1泊2日で定山渓ホテルに於いて開催されました。遠くは広島県そして関東地区、宮城県など道外居住者と北海道内の各地区から31名の同窓生と、又恩師として原田先生、太田先生の総勢33名が集いました。
それぞれは、真駒内駅集合、ホテル直行となりましたが、発展充実した酪農学園のキャンパスを是非見たいとの6名が同窓会連合会の新谷事務局長の案内でインテリジェント牛舎や糞尿発電装置他、10階建ての屋上から見渡す壮大な石狩平野を堪能しました。
 懇親会は記念写真の撮影からスタートし、物故者に黙祷を捧げ、太田先生の挨拶、乾杯の音頭で懇談と懇親が始まりました。次いで、中国地区で学生募集を担当している高蓋さんより、酪農学園の現状と募集活動の状況が報告され出席者への協力要請がなされた。
 その後、参加者各自の自己紹介を含め学生時代のよもやま話、現況報告など全員から紹介がなされ、原田先生の閉会のお話と万歳にて一次会は無事終了となりました。引き続き場所を移動し、カラオケで歌いあい、語り合い、夜が更けるのを忘れて旧交をを暖めた二次会でした。更に、更に、語り不足を嘆く参加者が出現、幹事部屋にて三次会と相成り、60歳の高齢をを忘れ口角泡を飛ばしての喧々諤々、皆さんが床についたのはなんと3時でした。それでも、朝は早起きで6時から温泉に何度も入浴する者、7時からの朝食を頬張る者、本当に元気の良い皆様で幹事も脱帽でした。
 5年後の富良野開催での再会を約束し別れを惜しみながら2日間の楽しい同期会でした。末尾ながら、連合同窓会から過分なる補助を頂戴いたしまして、楽しい思い出の1ページを綴れました事に厚くお礼申し上げます。

酪農学園大学同窓会校友会(2006.10.07)
掲載日:2006.03.15

獣医学科同窓会会長賞「三愛賞」制定初の授与式

連合会  獣医学科同窓会では、この度、同窓会をさらに活性化しようと、新たな事業である同窓会長賞「三愛賞」が制定されました。この賞は顕著な活動を行った同窓生を表彰する「同窓生の部」と同窓生として将来を期待される当年度の卒業生を表彰する「卒業生の部」から成っています。初の授与式が3月15日、学部における学位記授与式において執り行われました。同窓生の部第1号は、6期19年間国会議員として国政に携わり農林水産副大臣の要職を務め農林水産業の発展ならびに獣医師の地位向上に貢献し本同窓会の名声を高めた北村直人氏に贈られました。学生の部第1号は、学生からの推薦を参考にして馬術部で活躍し日本中央競馬会に就職する中井健司氏に贈られました。

酪農学園大学同窓会校友会(2006.03.15)
掲載日:2006.02.10

獣医学科道南同窓会

連合会  2月10日、函館の湯の川温泉で獣医学科道南支部同窓会が開催されました。卒業生は1期生から1昨年卒業した35期生まで23名が集いました。大学にも何名かの先生に招待状が届きましたが多忙な先生が多く、加藤教授1名が出席いたしました。以前は釣大会を企画し大学からも大勢の先生方が参加する活発な同窓会でしたが、意外なことに15年ぶりの同窓会だったようです。1期卒で道南NOSAIに勤務する鶴林氏が定年退職後、札幌に引っ越されるということで送別会を兼ねての同窓会でした。卒業後まだ一度も大学を訪れたことのない同窓生も多く、DVDによる大学附属動物病院の紹介にはただただ驚嘆しておりました。また、液晶プロジェクターに映し出された山下正亮先生や牛島純一先生のお元気そうな近影の画像には懐かしさの歓声が上がりました。同期会とはまたひと味違う父と子の世代が一緒になった和やかさがあり、大学を話題にした世代を越えた思い出話が尽きることのない楽しい一時でした。このような同窓会が毎年恒例となり道南支部同窓会が益々活発になることを祈念します。

酪農学園大学同窓会校友会(2006.02.10)
掲載日:2006.02.08

獣医学科福岡同窓会

 1月27日午後7時から福岡市中州3-1「みつ喜」にて、獣医福岡同窓会を開催しました。総会では、本年度事業報告、決算報告、来年度事業計画、予算、役員改選が審議された。本学より林教授と中出助教授が出席し、中出哲也助教授が大学の近況をパワーポイントを用いて報告し た。次いで新動物病院のDVDを上映し、説明した

酪農学園大学同窓会校友会(2006.02.08)
掲載日:2006.01.29

獣医神奈川県支部同窓会

連合会 今年の大学・短大の第1期学力入学試験が1月28日と29日に、町田市の玉川学園で行われたため、神奈川県支部の卒業生が中心となって入試の協力をしていただいた。入試終了後本学よりの出張教員と卒業生が集まり同窓会が開催されました。以前横浜で獣医学科同窓会が開催されたことがありましたが、関東地区同窓会を横浜で開いたということで神奈川支部としては今回が始めての同窓会でした。宴も盛り上がり、自己紹介をしたところ同窓生同士で結婚している方が多いことに驚かせられました。酪農大学は獣医師の輩出だけでなく、出会いの場も提供していることに1つ喜びを感じ、懐かしく楽しいひと時であった。

酪農学園大学同窓会校友会(2006.01.29)
掲載日:2006.01.20

獣医学科解剖学教室同門会

連合会 酪農学園大学獣医解剖学教室同門会の札幌近郊拡大役員会を1月20日(金)札幌にて開催しました。竹花先生(同門会会長)はじめ同門会の役員など14名が集いました。会を始めるにあたり竹花先生より挨拶と共に阿部光雄先生(同門会顧問)と獣医解剖学教室の現況の説明がありました。乾杯の後には参加者より近況報告があり、それぞれの職場での話や昔話しに花が咲き、終始和やかな雰囲気の中、話しは尽きないようでしたが、最後は皆様のご健康とご発展を祈り閉幕しました。

酪農学園大学同窓会校友会(2006.01.20)
掲載日:2006.01.01

校友会会報第12号

校友会会報第12号を掲載しました。
詳細はPDFにてダウンロードし、閲覧することができます。

酪農学園大学同窓会校友会(2006.01.01)
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